学会発表・論文

日本国内での学会発表の経歴と資料を紹介いたします。

2007年9月

転倒予防靴下着用による 足関節背屈角度、母趾伸展角度の変化

第21回日本靴医学会学術集会 オーバーホール(毎日新聞ビル地下1F)

学会発表資料は下記の項目からご覧になれます。
(パワーポイント資料)
(PDF資料)

2008年3月 日本リハビリテーション科学連携学会(新潟医療福祉大学)
2008年5月 日本理学療法学会 (福岡国際センター)
2008年6月 日本リハビリテーション医学会 (横浜 センター)
2008年6月 日本作業療法士学会 (長崎大学)
2008年8月 日本リハビリテーション工学会 (新潟大学、朱鷺メッセ)
2008年9月

日本靴医学会 (広島大学)外反母趾関係 (東京 靴下型外反母趾矯正用具)

2008年9月 中国ブロック理学療法学会 (米子コンベンションセンター)
内容・転倒予防靴下による片麻痺患者さんの歩行改善症例
2008年10月 日本バイオメカニクス学会 (広島大学)
2008年11月 サイトワールド (東京墨田区産業会館)視覚障害者支援総合センター

 

 その他の発表資料について

ファンクショナルリーチ測定(microsoft excelファイル)

転倒予防靴下の発表資料(microsoft excelファイル)

 

下肢ペンドラム 測定について

 

転倒予防.jp - 連載コラム

第7回 医療事故・紛争対応研究会セミナーに転倒予防・外反母趾靴下を出展

医療事故・紛争対応研究会は、2003年から開講された九州大学大学院医学研究院が中心となり、2005年…

第六回 外反母趾対策靴下の広島大学プレス発表

広島大学大学院保健学研究科の浦辺幸夫教授が、外反母趾の症状を和らげる靴下を、靴下製造メーカーの株式会…

第5回 日本ウォーキング学会大会で一般研究発表されました。

第13回日本ウォーキング学会大会が2009年6月27~28日に東京にて開催され、転倒予防靴下姉妹品の…

第四回 歩くことの大切さ

転倒予防靴下に出会った人々の反応 つまづいて時々ハッとしませんか?と尋ねると60代以上はあるあると答…

第三回 転倒予防靴下の完成

寿命に比例して多くなる、介護必要者の数 昔に比べて、平均寿命が長くなった現代、どうしてもつきまとって…